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詐欺商材に引っかからないために情報商材の見分け方を解説します

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情報商材を扱っているサイト一覧

有料情報商材の販売サイト

アフィリエイターにとって商材としても使えるASPとしての機能も備えています。

販売額やアフィリエイトの報酬額が高いことで有名ですが、値段設定が適正かどうかは疑問が残ります。

と言うのもアフィリエイト報酬額が高い分、誇大な表現等で消費者を騙すようなアフィリエイターが存在するからです。

販売されている情報も、多くは古い内容の物だったりすることが、多々あるようですのであくまで自己責任で注意して購入しましょう。

 

インフォトップ:仕事を楽しみ、社会に貢献し、新しいことを追求する。

事業内容は、ASP事業・広告事業・コンテンツプロデュース事業・ペイメント事業・人材事業など幅広く、情報商材を扱うアフィリエイトサービスを備えたネット通販サイトの王道です。

アフィリエイト初心者の方にも始めやすい商品検索やランキングが充実しています。

 

インフォカート;有益な情報コンテンツ を幅広く取り揃える日本最大級のASPです。

インフォカートは生活を豊かにするためのノウハウやサービスを専門的に取り扱っているサイトです。

デジタルコンテンツを中心に累計61,700点もの商品を取り扱ってます。

なかには無料の電子書籍もあります。

商品は電子書籍、動画、ソフトウェア、メールマガジン、月額制のサービス、物品など多彩な形態で取り揃えています。

 

iNFOoff*(インフォオフ);情報商材が90%OFFで手に入る!中古情報商材シェアサイト

情報商材のファイル共有サイトです。

アップロードされている情報商材は定価の90%OFFでダウンロードすることができます。

サイト上の投稿された情報商材はポイントを使ってダウンロードすることができます。

 

ココナラ; みんなの得意を売り買い

ココナラは、知識・スキル・経験を売り買いできるフリーマーケットです。

 

無料の情報商材の販売サイト

無料で情報商材を手に入れられるレポート提供のサイトをご紹介します。

有料情報商材の古いものがアップされていたりします。

ですので情報商材を有料で買う必要がありません。

gekizou.biz 無料レポート!激増

 

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インターネットビジネス関連情報が充実してます。

 

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ネットで情報を調べる癖をつけよう!

Googleやyahooなどの検索サイトで、「情報商材」の名前・製作者・制作会社などと一緒に「口コミ」「評判」「詐欺」などのキーワードで検索して調べてみましょう。

 

商材の販売主のブログ、WEBサイト、ツイッター、メルマガなどを確認する癖をつけましょう。

サイトや情報がうさん臭く感じた場合は購入を控えましょう。

特定商取引法の表示

情報商材を販売する場合、特定商取引法の表示が法律で義務付けられています。

普通は商品販売ページの一番下にリンクされています。(表示は小さい)
「販売者の会社名」「本名」「住所」「連絡方法」「返品方法」等が記載されています。

この特定商取引法に関する表示がない場合は、詐欺商品以前に犯罪ですので、見つけ次第通報しましょう。

事業所や会社が実際に存在しているか?しっかりと確認しましょう。

口コミや評判を参考にする

過去に実績のある商材で、悪評の多い商材等には、口コミや評判も悪いものが多く掲載されています。

逆に口コミが全くない場合は安全かと言うと、そうでもありません。

ただ売れていないだけのことが多いようです。

会社の事業内容や代表挨拶などが載っていれば、取りあえずは大丈夫かと思われます。

情報商材は一般商材や商品のようにクーリングオフが適用されません。

しかし返品が不可能なのではなく、返品の条件などは最初にわかりやすく表示しなければなりません。

WEBページでの表示が分かりにくい、文字のサイズが異様に小さいなどの場合は、悪徳商法の可能性が高いので要注意です。

詐欺商法を見極めよう

「ワンタイムオファー」の手法

「詐欺  「ワンタイムオファー」の画像検索結果

うえのような購入ページをよく見かけると思います。

このページが詐欺という事ではないので、誤解のないようにご理解願います。

あくまで参考に画像を掲載しています。

 

これは最初に安い商品を購入させ、次に高い商品(本編)を購入させる手法です。

最初に二次的に購入すべき商品内容が明示されている場合は問題ありませんが、情報商材では、後からわかる場合が多くあります。

本編の商品を買わないと、内容の全貌を知ることが出来ないとわかると、初めの商品に価値がなくなりますので、その心理を操り本編を準強制的に買わせようとします。

このような手法の場合は、詐欺を疑いましょう。

まとめ

色々な情報の中には、本当に価値の高い情報商材も存在します。

すべてが詐欺商材ではありませんが、非常に多くの詐欺商材が存在するのもまた事実です。

この手の商材を入手する場合、ある程度は騙されて構わないという覚悟も必要かも知れません。

色んな経験と学びを積み上げていくことで、素晴らしい情報商材に出会えます。

レベルアップしていきましょう。

  • この記事を書いた人
TSUTOMU ISHIKAWA

TSUTOMU,ISHIKAWA

私がブログを始めた当初、いろいろわからなかったことなどを記録し記事にしたものがメインです。初心者の方向けにワードプレスの使い方やネットビジネスに関する情報を配信しています。ご活用いただければ幸いです。

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