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米国産・日本国憲法の正体 (著者:西 鋭夫)のご紹介【ダイレクト出版】

更新日:

スタンフォード大学教授が憲法9条を切る

元英国首相マーガレット・サッチャーは、

「政治・経済・国際問題に関して

世界で最も重要な研究組織は

スタンフォード大学・フーヴァー研究所

であります」

と評価。

 

本書籍の著者である西鋭夫教授は、

同研究所に30年以上在籍する、

日本人で唯一の人物です。

 

憲法9条制定の裏側を知る

http://directlink.jp/tracking/af/1514333/CjvFIkYB/

From.西鋭夫

 

もう70年も経って、

これだけ狭い日本に

広大な公地を基地に取られ、

横田・厚木がありますので、

東京の上空、日本の飛行機が

飛べません。

 

アメリカや中国に、

よその国の基地あるんですか?

 

これだけ従順で

アメリカに追随している

わが日本。

 

あの憲法、メイド・インGHQを、

私が子どものとき平和憲法と言って、

教えた日本の教育。

 

いまだに皆さん、70年、

私たちはウソをつかれて洗脳されてます。

 

あれが本当に平和憲法だと思ってる。

 

あれほど悪どい作り方をした憲法、

おそらく世の中に残ってないです。

 

明治(政府)が一生懸命になって直そうとした、

不平等条約というものがありますが、

皆さん、あれと全く同じで、

こんな不平等な。

 

※上記は本商品の内容を、

一部文字起こししたものです。

 

西教授が仰るように、

日本のマスコミや教科書は戦後、

とりわけ憲法9条を「平和憲法だ」と

われわれに伝えてきました。

 

しかし、現代の日本は、

韓国に竹島を実行支配されたり

北朝鮮にミサイルで

脅されたりしています。

 

本当に平和とは言えない状況で、

なぜ政治家は憲法を

長年放置していたのでしょうか?

憲法9条制定の裏側を知る

http://directlink.jp/tracking/af/1514333/CjvFIkYB/

ギブミーチョコレートの真実

ギブミーチョコレートという言葉を

ご存知でしょうか?

 

これは、太平洋戦争終結後、

GHQ占領時代の日本の間で、

子どもたちの間で流行った言葉。

 

「兵隊さん、恵まれない僕たちに

チョコレートをください」

と子どもたちが言うと、

アメリカ兵は、チョコレートやガムなどを

、彼らに与えました。

 

子どもたちはこれに大喜び。

 

大人になってもこの恩を忘れず、

「将来はアメリカのように裕福になり、

米兵のように懐の深い人間になるんだ」と

誓った人が、少なくなかったといいます。

しかしこの話、実はオチがあるのです。

 

実はこれらのチョコレート、

日本のお金で買われたものだったんです。

 

当時の米軍駐在費は、

日本の国家予算の31%を締め、

食うや食わずの国民の血税が、

惜しげも無く投入されていたのです。

 

つまり、

米兵が子どもに与えたお菓子代も

日本のなけなしの国費から

捻出されていました…

 

なんてことはない、

日本人が買ったチョコレートを、

日本の子どもが食べていただけ、

という話なのです。

 

アメリカはおいしい所だけを持って行き

国民に「アメリカは素晴らしい」

という想いを植えつけ、

うまく洗脳していったのです。

 

そして、

アメリカはこれに懲りず、

似たようなことを、

日本の憲法制定時にもやっています。

 

現在の日本国憲法は、

アメリカが作ったものである、

ということをご存知の方は

多いと思いますが、

またしても、彼らは大きな嘘をつきました。

 

この米国産の憲法を、

「日本人自身が生み出したものであり、

世界に誇る平和憲法である」と、

当時の日本政府に言わせたのです。

 

70年経過した今なお、

この憲法は日本を苦しめ、

お隣のある国は、

それを悪用する始末なのです…

日本国憲法を悪用するある国とは?

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韓国が9条を褒める理由

韓国が日本の憲法9条を、

ノーベル平和賞に推薦していたことを

ご存知でしょうか?

 

慰安婦や徴用工問題で、

散々日本を苦しめてきた韓国。

 

ついに、日本の素晴らしさに目覚め、

今までの行いを反省した…?

 

まさか、そんなワケはありません。

 

何を隠そうこの憲法9条、

韓国にとって、

都合の良いことだらけなのです。

 

例えば、

2018年12月の韓国のレーダー照射問題。

 

日本の領海内で、

韓国の駆逐艦が、

明らかな挑発行為を、

日本側に対して行いました。

 

専守防衛が9条で約束されている限り、

日本側は、これらの行為に対して

「抗議」しか出来ません。

 

「また韓国に好き放題されて悔しい」

と思った人も多いと思います。

 

しかしこの事件は、

そんな、感情論では済まされない問題が

潜んでいます。

 

つまり、韓国はいま、

「日本の海を、事実上支配している」のです。

 

大きなニュースにはなっていませんが、

レーダー照射事件のひと月前、

韓国は、日本の経済水域で作業中だった、

日本の漁船に対し「操業停止」を命じました。

 

日本の漁船が日本の海で漁業をして、

他国に「命令」されるのです。

 

おかしくはないでしょうか?

 

しかし、

日本政府はこういった問題が起きるたびに、

「抗議して終わり」です。

 

これに味をしめた韓国は、

日本の経済水域で好き放題動いているのです。

 

これだけ韓国を調子づかせる憲法9条。

 

「改正しない政治家は何をやっているのか?」

と思いたくなります。

 

しかし、

1948年の吉田茂首相の時代から、

日本の政治家は、

一向に憲法を変えません。

 

そこには、

今なおアメリカに政治家が配慮せざるを得ない、

憲法制定時の「呪縛」があったのです…

憲法制定のウラ側を知る

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米国産・日本国憲法の正体

 (著者:西 鋭夫)

著者紹介

スタンフォード大学・西鋭夫

GHQ占領政策の世界的権威。
1941年大阪生まれ。
関西学院大学文学部卒業後、ワシントン大学大学院に学ぶ。
同大学院で修士号と博士号取得(国際政治・教育学博士) J・ウォルター・トンプソン広告代理店に勤務後、 1977年よりスタンフォード大学フーヴァー研究所博士号取得研究員。
それより現在まで、スタンフォード大学フーヴァー研究所教授。
2015年~2018年においては、毎年ダイレクト出版主催の特別講演を実施。
参加は毎回抽選となり、累計2000名を超える参加者を動員しました。
また、2018年には参加費が15万円~20万円にも関わらず、懇親会(食事会)が約5時間で完売。
上場企業の役員の方、各業界の知識人の方までもが、西先生の話を楽しみに、毎年リピートされるほどです。
西教授の熱い講演を聴くために、北海道から沖縄・海外など、遠方から足を運ぶ方も多数おり、毎回好評を博しています。

  • この記事を書いた人
TSUTOMU ISHIKAWA

TSUTOMU,ISHIKAWA

私がブログを始めた当初、いろいろわからなかったことなどを記録し記事にしたものがメインです。初心者の方向けにワードプレスの使い方やネットビジネスに関する情報を配信しています。ご活用いただければ幸いです。

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